2012年03月31日

NHKドラマ『カーネーション』感想

終わりましたね、『カーネーション』

「わたしは死にました」
って、おもしろいですねぇ

でも、おかあちゃんならこう言うとか
おかあちゃんならこうするとか
たくさんの人の心の中に生き続ける
最後までおちゃめでやる気にあふれ、まわりの人のことを考えて
考えるから支えられ、とてもしあわせな最期を迎えられたんですね

夏木マリさんの糸子役、尾野真知さんが強烈すぎてどうかと思いましたが
終わりに近づくにつれ、とてもとてもいいおばあちゃんを演じていらっしゃったと思います。
カメラマンの母もとてもいいと言ってました。
夏木マリさんご自身が、今ステキに生きてらっしゃるように
他の番組で拝見しました。

やっぱりタイトルの絵と歌がよかったなぁ
前に実写が動くなんて書きましたが、あれもやっぱりCGなんですね!
私が苦手なのはゲームや映画にでてくる、人のようで人のバランスをちがえたCG
あれが気分悪くなるの!!


年度末、忙しくてUPできないか!?
と、悔しい気持ちでいっぱいでしたが、なんとか書けた
こんなところに時間がひらめき

さあ、また4月からがんばるぞ! っと


またまたフリー素材よりお借りしました
ailiaさんの作品です
カーネーション-1ss.jpg
カーネーション


写真素材フォトライブラリーをよろしくおねがいしますかわいい

posted by U-sap at 17:10| エンディングノート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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